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日韓核融合協力事業

実地計画書作成要領

  1. 実施計画書の様式
  2. 様式1 ワークショップ・会議 
    様式2 研究者の派遣
    様式3 共同研究
  3. 実施期間について
    • 原則として,平成30年2月末日までに事業が終了するよう配慮願います。
  4. 提出先について
    • 実施責任者は,事業の該当する分野のキーパーソンに実施計画書を提出し,キーパーソンの了承を得て下さい
    • キーパーソンは,実施責任者から提出のあった実施計画書の内容を,希望調書で示した当初計画をふまえて確認し,事業実施予定日の2ヶ月前までに事務担当係へご提出願います。
    分   野 キーパーソン
    氏  名
    所  属 ・ 職  名 ・ 連 絡 先
    KSTAR・LHD・JT60 居田 克巳 核融合科学研究所高温プラズマ物理研究系・教授
    E-mail:ida.katsumi@LHD.nifs.ac.jp
    プラズマ・核融合物理
    Plasma and Fusion Physics
    関 哲夫 核融合科学研究所プラズマ加熱物理研究系・ 准教授
    E-mail:seki@nifs.ac.jp
    理論Fusion Theory 村上 定義 京都大学大学院工学研究科・教授
    E-mail: murakami@nucleng.kyoto-u.ac.jp
    炉工Fusion Technology 大矢 恭久 静岡大学学術院理学領域・准教授
    E-mail: oya.yasuhisa@shizuola.ac.jp
  5. ワークショップについて
    • 開催期日は,月曜日~金曜日の範囲で計画願います。
    • 韓国で開催されるワークショップへの日本側参加者について,旅費を支給する参加者数は上限人数以内,開催日数は5日以内,派遣日数は9日以内となります。
    • 日本で開催されるワークショップへの日本側参加者について,旅費を支給する参加者数は10名以内とし,参加者の旅費及び会場借料を支給します。
      ただし,旅費及び会場借料を含め予算の範囲内での支給となります。
    • 日本側参加者の所属は,それぞれ研究科(学部)まで記入願います。
    • 参加者によって出張期間が異なる場合は,それぞれ備考欄に出張期間を記入願います(別紙可)。
  6. その他
    • 付加用務を予定している場合は,事前に事務担当係に連絡願います。
  7. 事務担当係
    〒509-5292 岐阜県土岐市下石町322-6
    核融合科学研究所 管理部 研究支援課国際支援係
    tel : 0572-58-2848,2045  fax : 0572-58-2603
    e-mail : kokusaishien@nifs.ac.jp