5
技術開発名 没入型バーチャルリアリティー装置を用いたデータの可視化
キーワード ・ 可視化     ・ バーチャルリアリティ   ・ データ処理
 ・ 3 D         
担当代表者名 大 谷 寛 明
所属・役職名 基礎物理シミュレーション研究系 准教授
所内共同開発者名
(所属・役職名)
技術開発分野
(●が該当)
・ ライフサイエンス      ● 情報通信      ・ 環境
 ・ ナノテクノロジー,材料  ・ エネルギー    ・ 製造技術
 ・ 社会基盤          ・ フロンティア    ・ その他
技術開発概要
  • 没入型バーチャルリアリティ装置を用いて、数値シミュレーション結果 データ、3次元画像データの可視化および3次元音場再生が可能。
  • VRMLのような汎用の3次元フォーマットに対応。
  • 汎用可視化ソフトAVS上で可視化されたデータに関しては、特にプログラミングを行うことなく可視化可能。
  • 遠隔地間でVR空間同士をネットワーク接続し、リアルタイムで3次元データの共有を行うことが可能。
共同開発等可能分野・用途,創造性等
  • 3D CAD等で作られたデータの可視化。
  • 遠隔地との3Dデータ情報共有。
  • 創造された3D空間内での心理実験。設計段階における製品の有用性の確 認。
主な使用可能機器名 CompleXcope (大規模没入型3次元バーチャルリアリティ装置)
知的所有権
(名称・特許番号または出願番号等)
一覧へ