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羽休め

 あけましておめでとうございます。今回は研究所の外にちょっと出て、土岐プラズマ・リサーチパークにある鴨の来る池を紹介します。皆さんがよく知っているカルガモは一年中いますが、その他の鴨は北国から渡ってきます。この池には今、写真のマガモを含めた8種類の鴨が暮らしています。春まで骨休めならぬ羽をゆっくりと休めて下さい。
(2020年1月6日)

進化の途中